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学会・論文、メディア掲載情報│今泉スキンクリニック 六本木 東京

診療時間月~金 10:00-19:00 / 土・日・祝 10:00-18:00
休診日第1・3日曜
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学会・論文、メディア掲載情報

2020.07.31

『婦人画報』2020年7月31日発売号にて、今泉式®ヒアルロン酸注射をご紹介いただきました

『婦人画報』2020年7月31日発売号

『婦人画報』2020年7月31日発売号『これって眼瞼下垂?』にて、院長・今泉明子がヒアルロン酸注射による改善、リフトアップ方法について解説をしています。
「眼瞼下垂(がんけんかすい)」は、加齢などによって、上まぶたを引き上げる筋肉が緩んでしまうことで起こる眼筋疾患で、上まぶたが重く、開きにくくなる症状のことです。
視野が狭くなってしまうため、物が見にくくなるだけでなく、頭痛や肩こりと、さまざまなトラブルを引き起こしやすくなります。
基本的に、眼瞼下垂は手術によって改善を図りますが(保険適応の手術もあります)、本誌では、院長・今泉が『ヒアルロン酸注射』での改善方法を紹介。
「眼瞼下垂」は、症状にもよりますが、手術に頼らず『ヒアルロン酸注射』などの“切らない”治療でも症状を緩和することができます。
本誌では『ヒアルロン酸注射』以外の治療を含め、「眼瞼下垂」について分かりやすく解説していますので、ぜひ雑誌をお取りになってみてください。

『婦人画報』2020年7月31日発売号誌面サンプル

2020.06.27

『25ans(ヴァンサンカン)』2020年6月27日発売号に、当院院長・今泉明子が登場

『25ans(ヴァンサンカン)』2020年6月27日発売号

『25ans(ヴァンサンカン)』2020年6月27日発売号『HARI美容で、ハリ美肌!』にて、院長・今泉明子がその効果や魅力についてコメントを寄せています。
今回、本誌で取り上げられたのは、高純度の針状美容液成分「イノスピキュール」を配合したエイジングケアシリーズ『プレジスト』。
「イノスピキュール」とは、海綿植物から特許製法で精製された天然の微細針(マイクロニードル)のことで、『プレジスト』コスメは、肌に塗ることで「イノスピキュール」が肌をチクチクを刺激しかつ美容成分を肌の深層に届けることで、ワンランク上のエイジングケアができる“攻めコスメ”です。
当院では、臍帯血幹細胞培養上清液をコーティングした「イノスピキュール」を配合した最新コスメ『SC シリカスピッククリーム』の販売をスタートしました。
「イノスピキュール」の刺激と臍帯血幹細胞培養上清液の美肌効果で、驚くような美肌効果を体験できるコスメです。

『25ans(ヴァンサンカン)』2020年6月27日発売号誌面サンプル

2020.06.10

『ハルメク おしゃれ』2020年6月号にて、院長・今泉明子が紫外線のダメージケアについてお答えいたしました

『ハルメク おしゃれ』2020年6月号

『ハルメク おしゃれ』2020年6月号『深い紫外線ダメージを徹底ケア!』にて、当院院長、今泉明子が紫外線によるダメージ肌のケア方法についてお答えいたしました。
紫外線ダメージを受けやすい“年齢肌”。気を付けていても、うっかりダメージを受けてしまうことってありますよね。
そんなダメージ肌について、年齢に合わせたケア方法をご紹介させていただきました。

2020.05.31

医学雑誌『皮膚科の臨床』2020年05月臨時増刊号に、院長・今泉明子の論文が掲載されました

医学雑誌『皮膚科の臨床』2020年05月臨時増刊号

臨床現場から寄せられる症例報告する『皮膚科の臨床』、その増刊号『付属器疾患 その疑問にお答えします!-ニキビから巻き爪までQ&A50-』2020年05月臨時増刊号(金原出版株式会社発行)に、当院院長、今泉明子の論文が掲載されました。
本論文では、まつ毛貧毛症について、また国内で初めて厚生労働省の承認を得た「グラッシュビスタR」の有効性について解説。
まつ毛貧毛症の方に限らず、「長く、濃く、豊かなまつ毛」は多くの女性が望むもの。そんな女性たちからも注目を集める「グラッシュビスタR」ですが、“治療薬”であるため、一般のコスメと違い、副作用や安全な使い方を熟知する必要があります。リスクも含めた説明をきちんと行った上、「グラッシュビスタR」をご提供しています。

2020.05.21

『withonline』のビューティー特集、当院院長・今泉明子が登場

『withonline』のビューティー特集

『withonline』のビューティー特集「【皮膚科医が解説! 目の下のクマ解消法】青クマ、黒クマ、茶クマの見分け方&セルフケア、クリニックでの治療法」にて、院長・今泉明子が、クマの見分け方や「目の下のクマ解消法」について解説しています。
疲れ顔や老け顔印象を与える「目の下のクマ」は、性別問わず悩みの多い症状。
デリケートなところでもあるので、見極め方が難しい上、誤ったケアをすることで悪化してしまうこともあります。
原因によって「目の下のクマ」はいくつもタイプがあるため、本特集では、タイプ別に分かりやすく解消法をご紹介させていただきました。
ぜひ特集を参考にして「目の下のクマ」を解消し、元気で若々しい目元を取り戻しましょう。

2020.05.10

『ハルメク おしゃれ』2020年5月号にて、院長・今泉明子が正しい洗顔方法についてお答えいたしました

『ハルメク おしゃれ』2020年5月号

『ハルメク おしゃれ』2020年5月号『洗顔とメイク落としで つやつや素肌美人に』にて、当院院長、今泉明子が正しい洗顔方法についてお答えいたしました。
“年齢肌”は日々の洗顔やアイテム選びによっても変わってきます。
優しく、正しくケアをすれば、肌はきちんと応えてくれます。当院では、クリニックでのメンテナンスだけでなく、日々の洗顔、スキンケアの方法についてもアドバイスを行っています。

2020.04.22

『VOCE』2020年4月22日発売号にて、当院の『エランセ』をご紹介いただきました

『VOCE』2020年4月22日発売号

『VOCE』2020年4月22日発売号『結果が見えるクリニック&サロン(毛穴ケア)』にて、当院のコラーゲンを増産する注入治療『エランセ』が紹介されました。
手術で使用される吸収性の糸に使われる素材が主成分の『エランセ』は、「コラーゲンブースター」ともよばれ、自然なリフトアップが叶うと人気の高いメニューのひとつです。
『エランセ』を注入することで、肌のコラーゲン増生が刺激され、肌のハリと弾力がアップします。引き締め効果により、毛穴も引き締まり毛穴レスなツヤ肌へと導きます。

『VOCE』2020年4月22日発売号誌面サンプル

2020.03.21

『VOCE』2020年3月21日発売号にて、当院の『糸リフト(スレッドリフト)』をご紹介いただきました

『VOCE』2020年3月21日発売号

『VOCE』2020年3月21日発売号『GWは自分磨きしたい人のための 美容医療ガイド』にて、当院の『オーダーメイドリフト(糸リフト)』が紹介されました。
体内に吸収される安全な医療用の糸を使って顔のリフトアップを叶える『糸リフト』。
ほうれい線やフェイスラインのたるみを糸の力で強力に引き上げつつ、糸を挿入することで、肌内部のコラーゲンが増産されて肌質も向上する“一石二鳥”なリフトアップ治療です。
糸の種類や本数によって、ややダウンタイムは長くなりますが、1回でしっかりと効果を得たい方に人気のメニューです。

2020.02.01

『STORY』2020年2月1日発売号にて、当院の『プラズマシャワー』をご紹介いただきました

『STORY』2020年2月1日発売号

『STORY』2020年2月1日発売号『花粉症(でも)美人の、凄いキレイ術ぜんぶ!』にて、秋本祐希様のキレイの“駆け込み寺”として今泉スキンクリニックが紹介されました。
花粉症でも美しい肌をキープしている秋本様におすすめいただいたのは、当院の『プラズマシャワー』。
『プラズマシャワー』は、固体・液体・気体に続く第4の物質といわれるプラズマを利用した最新美肌治療、殺菌作用によるニキビの改善、シワ、シミ・くすみの改善などさまざまな美肌効果が期待できます。
肌への負担がほぼなく、ダウンタイムなしで受けられるので、花粉症はもちろん、季節変わりの“ゆらぎ肌”のケアとして最適な治療です。
ほかにも、秋本様が花粉症シーズンでもキレイをキープするための秘訣秘密がたくさん紹介されていますので、ぜひ本誌をお取りになってみてください。

2020.01.30

皮膚病総合雑誌『皮膚病診療』2020年1月号に、院長・今泉明子の論文が掲載されました

臨床医のための皮膚病総合雑誌『皮膚病診療』2020年1月号

臨床医のための皮膚病総合雑誌『皮膚病診療』2020年1月号(株式会社協和企画発行)に、当院院長、今泉明子の論文が掲載されました(共著)。
本誌では「日常に潜む接触皮膚炎」テーマのもと、美容師が洗髪や染毛、パーマなどの手作業を繰り返すなか、高頻度に発生する刺激性皮膚炎につてい解説。また、その治療法や予防についての提案をしています。

臨床医のための皮膚病総合雑誌『皮膚病診療』2020年1月号誌面サンプル
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